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レーティングのシーズン1が終了しました。
25日に過去作からのポケモンを連れていける「ポケムーバー」「ポケバンク」の解禁とともにスタートしたシーズン2はいかがでしょうか?

今日は暇なんでシーズン1のスペシャルルールで使用したPTのメモとともに色々書いていきたいと思います。




写真 3

PTがちょこちょこかわってた際に、勝率が悪かったのでこんな感じになってますが
勝ち越し分はほとんど最終的に使っていたPTで稼いだものなのでそれなりには勝てる構築ができあがったんじゃないかな、と思います。時間があればもっと潜りたかったってのが本音ですが、長期メンテがあけたころはちょうど忙しかったんでしょうがないですね


構築を作る事自体が苦手ではありますが、頑張って作りましたのでよければ見ていってください~!


■使用構築と簡易表

kagi.png ほるーど  aro-.png

ぶりがろん    がめのです  ぶろすた



もちものわざ1わざ2わざ3わざ4備考
クレッフィひかりのねんどリフレクターひかりのかべイカサマラスターカノン壁貼り
ホルードきあいのたすきおんがえしじしんでんこうせっかつるぎのまいAS
ファイアローいのちのたまフレアドライブブレイブバードオーバーヒートつるぎのまいAS はやてマン
ブリガロンたべのこしウッドハンマーじしんやどりぎのたねニードルガードHBD
ガメノデスラムのみシェルブレードストーンエッジどくづきからをやぶるHAS
ブロスターとつげきチョッキみずのはどうあくのはどうりゅうのはどうアクアジェットHC


■対戦数 
11月16日  14試合 10-4

11月17日  2試合 2-0

11月21日  17試合 13-4

11月22日  7試合 6-1


合計試合数 40   31-9 勝率 77.5 ≒ 78%



■個別解説


★ クレッフィ  @ひかりのねんど


kagi.png 


164- * -101-100-152-96   おだやか
リフレクター ひかりのかべ イカサマ ラスターカノン

HDぶっぱの害悪鍵束。
運ゲー型ではなく壁貼り型です、タイプが優秀なうえにそこそこ耐久もあるのでとても使いやすいですね。
役割から、2種類の壁は確定。  物理系の相手にダメージの入るイカサマもほぼ確定だと思います。
最後の1枠ですが、弱点がつけるものの物理が多いこのPTで少しだけ辛いクレベースやクレッフィへの打点としてラスターカノンを採用しました。

ラスカを採用している個体も一定数はいると思いますが、最初からは警戒されないのでかなり刺さったのでよかったです



★ ホルード   @きあいのたすき


ほるーど
 


161-118-97- * -97-130   いじっぱり
おんがえし じしん でんこうせっか つるぎのまい

カロスシングル環境のトップメタ。

最初の頃はそんな数いませんでしたよね、いつのまにかトップメタになってました。

タイプ一致技も威力が高く、先制技もつかえる、Sもなかなかはやい。
PTにいれない理由がないですよね。

交換読みとか壁貼った後の低火力なやつを起点にできますが、無理して舞わなくても充分火力でます。
最初はラムをもたせていましたが交換の際に威張るされてラム消費、また威張るで自傷 なんて事が何回もあったので汎用性を求めて襷に変更しました。




★ ファイアロー @いのちのたま


aro-.png 


150-133-91-95-80-195  むじゃき
フレアドライブ ブレイブバード オーバーヒート つるぎのまい


いろんなポケモンを上からたたける、高火力のアタッカー。
珠もちなので、HP消費が激しいのでなんとか管理します。 HPが偶数なのは察してください
ミラー意識の最速


HB特化トリミアンに対して

つるぎのまいブレバ+オーバーヒート    
   136~161               +   64~76           = 200~237  なので確定で倒せます。                




★ ブリガロン @たべのこし


ぶりがろん 


195-127-181- * -104-84  わんぱく
ウッドハンマー じしん やどりぎのたね ニードルガード

 ▼耐久調整
HB  Aぶっぱホルードの2upジュエル恩返しで 150~177      
           Aぶっぱアローのハチマキフレドラ      164~193
    イカサマ                      13~16    2up 25~30


ホルードやギルガルドを受ける枠。
剣舞をするときに、交換でだせば急所をひかれない限り倒せます。
残飯は、守ると上位互換であるニードルガードとのシナジーを考えた結果です。
じしんといわなだれ(エッジ)は選択でいいと思います

Hぶっぱ(16n+3)、Bは11n、残りをDにふりました




★ ガメノデス @ ラムのみ


がめのです 


169-172-136- * -107-98  いじっぱり
シェルブレード どくづき ストーンエッジ からをやぶる

エッジはトリミアンに対してワンチャン残したり、ヌメルゴンを確定で葬ったりするためにしかたなく採用。
特性のかたいつめのおかげで、 シェルブレードが威力145 どくづきが威力104でけっこー火力でます。

タイプのおかげで、アローに対しての受けだしが安定するのもグッド。
壁とのシナジーを意識して最低限のS確保をしてHにガッツリ振りました

Sは最速アロー抜き、Aぶっぱ  残りH




★ ブロスター @ とつげきチョッキ


ぶろすた 


178-83-108-189-110-79   ひかえめ
みずのはどう あくのはどう りゅうのはどう アクアジェット


タイプ一致メイン技のみずのはどうに加え、育成当時多かったギルガルドへの解答としてあくのはどう。
龍の波動と波動弾は迷いましたが、少し重めなヌメルゴンへの打点を考え 龍の波動を採用しました。
アクアジェットは6V個体がうまれたって理由でいれてましたが、たすき潰しができたり役に立つ場面は多かったです

チョッキは、無振りでもそこそこ耐久があり有用な補助技を覚えないブロスターにはぴったりだと思います。
壁をはってタイマンで殴り合ってるだけでほとんどのポケモンを突破できる、ホントに強いポケモンでした

ストーリーでも捕まえて育てていたので、一番思い入れのあるポケモンかもしれません

HCぶっぱ 同速意識のS4振り





■まとめ

コンセプトは 「壁を貼って、中耐久ポケモンで殴る」
壁スタンダートって感じですかね

元々は、ステロをまけるガチゴラスやギルガルドをいれてましたがあまりにもホルードに薄い事が発覚し
どんどんメンツが変わっていっていまのような形になりました。  


ガチゴラスとギルガルドが入ってたときは、環境初期だったのもあってかホルードもそこまで数を見なかったです。
そのおかげか、最高レート1742のランキング50位ぐらいが瞬間最高成績になったりもしました。(いつのまにかまったく勝てなくなり同じPTで最低レート1420ぐらいにもなったりしましたけどね)


すでに持っているポケモンを育成したり、厳選したりするのがめんどくさくて始めたスペシャルレーティングでしたが
構築も真剣に考えたりした面白いルールだったと思います。
まぁ過疎ってたのは仕方ない事ですよね~



長くなりましたが、ここまで読んで下さりありがとうございました!!!!!
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サザンどらゴチルゼルバンギラスキノガッサカイリュー 水ロトム  



37人規模優勝、100以上の大会ベスト8

もちもの技1技2技3技4
サザンドラいのちのたまりゅうせいぐんあくのはどうかえんほうしゃばかぢから
ゴチルゼルカゴのみサイコショックめいそうかげぶんしんねむる
バンギラス達人の帯いわなだれおいうちれいとうパンチだいもんじ
キノガッサどくどくだまきのこのほうしみがわりきあいパンチマッハパンチ
カイリューノーマルジュエルりゅうのまいげきりんしんそくほのおのパンチ
水ロトム拘りスカーフボルトチェンジ10まんボルトハイドロポンプおにび







サザンドラ@いのちのたま   おくびょう

りゅうせいぐん  あくのはどう  かえんほうしゃ(いわなだれ)  ばかぢから

CSぶっぱ、残りD

PTの要で一応エース。
他の龍よりSが遅いけどしょうがないね

最初は「かえんほうしゃ」の枠をウルガモス対策の「いわなだれ」にしていたがカイリューや水ロトムで牽制できるので
今のわざへチェンジ。  鋼ポケが重いので放射で良かったかも。





★ゴチルゼル@カゴのみ  図太い

サイコショック   めいそう   かげぶんしん  ねむる

HBぶっぱ、残りS

言わずとも知れた起点を見つけて全抜きしたり辛いポケモン処理したりできる課金ポケモン。
水ロトムの鬼火とかトリックから積んでいきたいところ


★バンギラス@たつじんの帯 しんちょう

いわなだれ   おいうち    れいとうパンチ   だいもんじ

207-169-131-103-150-82


ASぶっぱいじっぱガブの地震を84%~99.5% 確定耐え

CSぶっぱ臆病ラティのメガネ波乗り×2  85%~100% 最高乱数以外耐え

205ガブが高乱数で倒せる(93%)

大文字でHDハッサム以外は倒せる (HDハッサムは37%で倒せる)



対面でガブリアスと対面した場合、タスキ以外なら相打ちになります。
主にラティオス対策の駒。 交代読みで文字とか決めると気持ちいいですね




★キノガッサ@どくどくだま ようき

きのこのほうし   みがわり    きあいパンチ  マッハパンチ  

ASぶっぱ

最近はやりの腹パン型。
従来の型で勝てなかったポケモンに勝てるようになったりするけど、きちんとみがわりをはらないと攻撃が決まらないのは
難しいものですね




★カイリュー@ノーマルジュエル  いじっぱり

りゅうのまい   げきりん  しんそく   ほのおのパンチ

ASぶっぱ

龍舞型のノーマルジュエルを持たせたいじっぱカイリュー。

特にいうことはない



★水ロトム @拘りスカーフ   おくびょう

ボルトチェンジ   10万ボルト(トリック)   ハイドロポンプ   おにび

147-x-128-135-128-151


パルシェンの破りロックブラスト耐えるぐらいまでHに振った、スカーフミトム。
おにびを入れたのは、ゴチルとのシナジーを考えた結果

ゴチルのサポートだったりカイリュー・ガッサの起点を作りやすいトリックも技候補








見てわかるとおり、ガブリアスがとても重くなっております。

しかしガブを処理すれば相手の構築にぶっささるようなポケモンばかりなので
上手くまわしていきたいところです。



サザンドラというポケモンの性質上、他の龍と対面では勝てないだけに
他のメンツでがっちりサポートしたりしていくのがとても楽しい構築でした。



BW2が終わるまでに あと一つぐらい構築作ってみたいなぁ
D-timehoohmyu2Z-sparkyamiiiiimetamon


禁止伝説解禁シングル大会 Grobal Showdown へ参加したパーティーです

成績は 1579 9勝3負 被切断23(+@) で、除外不可避な切断率になってしまい
初手降参を試みたのですが  除外基準である20%以下にするには最低115回の降参をしなければいけません・・・


完全に 対戦ありがとうございました  です

とはいえ勝てている事はまちがいなく、自分としてもしっかり考察したうえで組んだPTではあるので自信のある構築となっております。
是非見て頂けると嬉しいです!
敗因は日曜日から参戦したからかもですね


☆PT紹介

ホウオウをスタートとして考え始め、相性補完のできるディアルガを入れ
ディアルガ、ホウオウで削った相手に対する全抜きエースとしてぜクロムとミュウツー。追い風や麻痺のサポートで動きやすくすることも可能です。
次にメタモンが入ってきました。ホウオウやディアルガの麻痺サポートや火傷サポートでHPのデメリットを解消することができ、積みの抑制も多少はできます。
メタモンのシナジーと完全ではないアルセウスの対策を考え最後の一枠はヤミラミに決定しました。

構築名にも入ってる通り、PTの半分のポケモンが状態異常を発生させる技をもってます



★ディアルガ@オボン
207-×-180-170-129-110
りゅうのはどう・でんじは・ステルスロック・ほえる

ずぶといHBベースのディアルガ。
物理受け、ステロ麻痺の起点作り要員、ほえるをいれる事で積みの起点にさせない。

グラードンのじしんも耐える圧倒的物理耐久と、タイプによる特殊受けも少しは可能。
特殊方面はあまり振ってないがホワイトキュレムのりゅうせいぐんぐらい耐えます。


状態異常要員1(麻痺)


★ホウオウ@イトケ
201-151-121-×-176-156
せいなるほのお・ブレイブバード・おいかぜ・はねやすめ

せいなるほのおによるやけどで疑似物理耐久確保と、素の特殊耐久+さいせいりょくによる圧倒的耐久をほこる
追い風+ブレバで退場してから後続のエースやメタモンにつなぐことも可能です。
イトケの実をもたせることにより、ひかえめカイオ―ガの最大火力しおふきまで耐えることができます。

状態異常要員2(やけど)

★ミュウツー @命の珠
181-×-111-206-110-200
サイコブレイク・はどうだん・れいとうビーム・リフレクター(シャドボ)

本当はアルセウス対策としてリフレクターをいれる予定でしたが、レベル上げの時につかっていたシャドボのまま登録してしまいました・・・

サイコブレイクはどうだんに加え、ホウオウやヤミラミだけでは心もとないグラードンへの対策に冷凍ビーム採用。
特殊エース


★ぜクロム@スカーフ
175-202-141-126-120-156
げきりん・らいげき・クロスサンダ―・ボルトチェンジ

スカーフ物理龍は強い。
技スペースがあまるので、電気技3つも入ってます
抜いていくときは安定のクロスサンダー、序盤は威力重視のらいげきと選択できるのもいいですよね。
ボルトチェンジがあるため後ろに控えてる受け性能の高い奴と組めば先発から仕事しやすくなりますね

物理エース


★ヤミラミ@ひかりの粉
157-×-96-×-118-56
HDぶっぱ
イカサマ・いばる・ちょうはつ・おにび

対した耐久でもなければ、アルセウスを完封できるわけでもありません。
メタモンの変身サポートが主な選出理由になるとおもいます。挑発はレパルダス以外には通ると思います、ものすごく使いやすかったです。


アルセウスに威張ってメタモン(アルセ)の神速圏内にいれる事や、サポート潰し、いばる運ゲーなど色々できて器用ですよね。

あ、HDぶっぱでもぜクロムの流星耐えるぐらいしかD耐久ありません


★メタモン@タスキ
155-×-×-×-×-×

積んできたATをコピーして全抜きする
サポートをしてあげると、このルールでもホント活躍できるようになります



☆選出や立ち回りなど

基本選出は  ディアルガ+ホウオウ+ミュウツーorぜクロム

この選出で大抵の相手はどうにかなると思います

しかし「壁展開からの積みAT」のような構築だと上の選出ではどうにもならなくなってしまいあっというまにまけてしまいます。
そのような場合は  ヤミラミ+メタモン+@  
でなんとかしなきゃいけなくなってしまいます。 またメタモンの起点にするポケモンをまちがえた場合もどうしようもなくなってしまいます。。





☆実際の対戦では

メタモンでコピーした主な相手としてはデオキシス・アルセウス・レックウザなどの物理アタッカーが多く
ディアルガのサポートをしてからコピーしたことがおおかったので、そのまま3縦勝ちということも少なくありませんでした。

ホウオウ+ミュウツ―orゼクロム    相手のスカーフ持ちがわかった際においかぜをしてスカーフの上から殴れるのが快感でした。

HB図太いディアルガは、あまり想定されていなかったらしく必ずなにかしらの仕事ができてとても勝ちに貢献してくれました。 






一番最初から自分で考えた構築がここまで活躍できてとてもうれしく思う一方、結果を出せないという不甲斐ない形になってしまいとても悔しいです。

BW2最後の大会、お疲れ様でした!
... 続きを読む
35人規模優勝 30人規模準優勝 40人規模3位 30人4位 40人4位 69人4位

(追記【7月】)九尾杯、全勝で予選抜ける事ができました、パルシェンの型を特殊型に変えました。

レパルドーブルメタモンの組み合わせに、メタモンと相性のいいボルトロスを入れて
まひるみもできるようになる印パル
カバドリュに強めなラムローブシンを採用しました



レパルダス @たべのこし

ねこのて/いばる/みがわり/イカサマ

163-*-102-*-72-146

Hは 16n+3
Sは80属抜き

言わずもがな、猫の手ほうし型レパルダス。
マンムーをメタモンの起点にすることもある為先制技を受けないためのS確保と
みがわりのためのHP調整をした。



ドーブル  @スカーフ

きのこのほうし/トリック/みちずれ/カウンター

142-*-76-*-65-139

甘えた神速にはカウンターができたり、みちずれでおとせたり優秀なポケモンだった



ボルトロス @オボンのみ

でんじは/みがわり/いばる/10万ボルト

186-*-93-146-138-135

おだやかいばるボルト。
ホントD硬くて、スイクンも倒せるし最強のポケモンだった
挑発ボルトは無理


メタモン  @たすき

へんしん

Hぶっぱ


コピーします


ローブシン @ラム

ドレインパンチ/マッハパンチ/れいとうパンチ/かみなりパンチ

189-201-141-*-86-72

カバドリュやスイクンに対して強いラムブシン
HCのドロポンスイクンは勘弁


パルシェン @印

つららばり/ロックブラスト/からをやぶる/こおりのつぶて

153-161-200-*-65-95

大正義印パル

追記へ。

相手のPTに対して、レパドー選出できない場合でメタグロスがいたらどうしようもない。
準優勝、ベスト4だったとき全部グロス入りだった

基本的にボルトに対してだしてきたグロスに交代際に麻痺+威張る決めて自傷させてからメタモンとかブシンにつなぐのがベストで初手グロスに対してはどうしようもないのがネックだった



レパドー選出できない主な相手は、グライオンとかムドー入りとかボルト入りとかで
砂があるから、あられがあるからレパドーが出せないなんて事はない。

また、グライオン入りに対しては裏選出でしばれてる為相手がグライオンを選出しないと決めて選出してもよかっただろう


受けループに対しても案外裏選出で対応できた気がする


予想以上におだやかボルト(Hふりボルト)がつかいやすくて、ボルトメタモンの組み合わせで使うなら耐久よりのボルトがハマってると思う



追記

受けループや、ネックであったメタグロスへの対策として特殊型パルシェンを採用しました。



パルシェン@草のジュエル

131-124-200-128-59-127(無邪気)

H なんかの調整
A あまり
C 1からやぶジュエルでヤドラン確定1発
S 1からやぶでスカーフガブリアス抜き

つららばり ハイドロポンプ めざめるパワー草 からをやぶる


うっかりやではないのでメタグロスを確定1発にするのは難しいですが
受けにきたグロスに対してハイドロポンプをあてる事ができればそれなりのダメージを与えることができます。

また、このPTは先発にボルトやメタモンを出す事が多く、サイクルをまわしていくうちにグロスが破りドロポンを受けられなくなってることも多いです。


前述したとおり、レパドーではどうしようもない構築である受けループに対しても勝てるようになりました。








しばらくの間、この構築を使ってました。
記事の上に書きましたが ここまでの成績を残せたのは初めてで 憧れの九尾杯で全勝することができました。
そのあとの決勝リーグは、リアルの関係でリタイアしてしまいましたがとてもいい経験をさせてくれた構築です。
逆に、このような型にはまったPTをつかっていたせいで通常のPTを全然回すことができなくなってしまったような感覚もありますがなんとかするつもりです。。。



この構築ばっかに頼っててもどうしようもないのでこのPTは解散しましたが違う構築でレパルダスやメタモンはつかってあげたいと思います。

ニコニコ生放送で優勝、レート1700ごえ達成PT







バンギラス@拘りスカーフ
183-175-134-*-121-124
H-B陽気ガブの地震耐え
H-D臆病ラティオスのメガネ流星2連耐え

いわなだれ/かみくだく/れいとうパンチ/けたぐり

砂まいて上からなぐるスカーフバンギ
いわなだれは強い(確信)
スカーフガブリアス いじっぱり個体の方が多いの最近知った

ガブリアス@拘りハチマキ
189-172-117-*-109-169
H-B ヘラクロスのハチマキインファ耐える
H-D C無補正のボルトのめざ氷が中乱数

げきりん/じしん/ストーンエッジ/ダブルチョップ

ポケモン徹底攻略様に投稿されてたハチマキガブ。
帯ボルトとか多かったときにボルトのめざ氷耐えを諦めた調整でいいのがうかばなかったので丸パクリ


ラティオス@拘りメガネ
159-*-101-172-137-177

りゅうせいぐん/りゅうのはどう/めざめるパワー炎/トリック

自分がよく行く生放送主さんの調整。
ボルトのめざ氷2耐えだったと思う。
めざ炎個体なのでラティ対面で強気につっぱれないけどそこそこ耐久あって使いやすい


ハッサム @ゴツゴツメット
177-150-159-*-108-63
H-D臆病ラティオスのメガネ流星2連耐え

バレットパンチ/とんぼがえり/はねやすめ/つるぎのまい(寝言)

最遅ゴツメハッサム。
起点回避のとんぼがえりと、全抜きを狙える剣舞採用。
一応つるぎのまいと寝言は選択。どっちいれても便利だもの


スイクン @カゴのみ
207-*-156-116-136-125

ねっとう/れいとうビーム/めいそう/ねむる

HBぶっぱ。
とにかく耐久欲しいからぶっぱした。
全抜きエースになりうるねむカゴ型


キノガッサ@きあいのタスキ
135-200-101-*-80-122

タネマシンガン/マッハパンチ/きのこのほうし/いわなだれ

とまらなくなったウルガも倒せるタスキガッサ


★PT全体★
猫の手レパル対策はほぼないに等しいけど、バンギ入りにレパル選出はしてこないのでok
ウルガモスが重い
パルも重い

他にも色々穴はあるとおもうけど、とりあえず使いやすかった構築だったのでPTメモしとく

ハチマキガブとメガネラティの火力は最高


※画像はポケ書様のものをつかっております。
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